【仮想通貨長者は見て!】税金が圧倒的に安い国まとめ

税金が安い国=タックスヘイブンとは?

こんにちは♪

今回は『タックスヘイブン』な国々をご紹介していきますね。

日本では、住民税、相続税、などなどあらゆるものに税金が課せられます。

もちろん、仮想通貨投資にも課税されます。度々、日本の仮想通貨に関しての税率が高すぎると話題ですよね。(最大税率55%)

仮想通貨は雑所得にあたりますので、無理もないか、、、。

でも、世界の国々の中には限りなく税金が安い国、ない国が存在するんです。

それが『タックスヘイブン』と言われています。

私ももし、仮想通貨で長者になったのなら移住を考えて見てはいかがですか?

【仮想通貨の億り人へ】タックスヘイブンで有名な国

マレーシア

タックスヘイブン

一つ目のタックスヘイブンの国は、マレーシア。

マレーシアでは、マレーシアの国外で稼いだお金に課税はされません!

なので、日本の取引所で仮想通貨で儲けたお金は非課税になります。

しかし、移住にはビザを取得する必要があります。

いくつかの条件等がありますので確認してみてください。

条件
・約1400万円以上の資産証明

・月約27万円の収入または年金証明

年齢によっても少し条件が異なります。

 

マルタ

マルタ共和国

マルタ共和国は日本と同じ島国でおなじみですね。

その国土面積はおよそ東京23区の半分くらいの大きさです。

ここ、マルタ共和国は第二のモナコと言われているくらい今注目されているタックスヘイブンの国の一つです。

仮想通貨取引所Binance(バイナンス)も香港から拠点をマルタに移したことで話題になりました。

法人税は35%ほどですが、還付金制度なので実質は5%ほどに抑えることが可能とのことです!

また、所得税も低くさらに贈与税、相続税がありません!最高ですね!w

 

モナコ

モナコ

モナコは女優グレースケリーが嫁いだことでも有名ですよね!

この国は、億万長者が集まる国と言われています。物価もとびきり高く、億を超えるマンションしかないとか。

観光地としても有名ですよね。

そんなモナコ、日本よりも基本的に税率が低く所得税は非課税となっています!

不動産税、住居税、財産税もかかりません!!!!

しかし、人気なタックスヘイブンの国だけあって移住するにはそれなりの資産証明をしなければなりません。

2億円くらいの資産があれば移住は可能かと思われますが、何れにしても住むのが高い国ですので

それなりの資産がないと豊かな暮らしはできないですよね!

まとめ

まとめ

今回は、色々なタックスヘイブンの国を紹介していきました。

やっぱり、日本と比べるとどこの国も税金が低く設定されていたりいいですね!

しかし、移住はリスクがつきもの!しっかりと自分の資産と向き合いながら無理のない計画を立てましょう。

今日も読んでくれてありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

18歳で東京に上京。大学に通いながら、ウェブメディアでインターンを始める。ロサンゼルスに留学したのをきっかけに、英語に興味を持ち、ゼロから勉強を始め今では不動産屋にて通訳業も勤めている。ゼロから学んだ英語勉強法を広めるべく、今はEnglish Plan を運営している。 【管理人から一言:英語なんて誰でも話せます!6ヶ月あれば!】