『xCurrent』の仕組みと利便性について解説してみた。

『xCurrent』ってそもそもなに?

xcurrent

こんにちは!

昨日は寝不足になりながら、xRapidについておさらいしていきました♪

みてくれたでしょうか??

▼昨日のおさらい▼

リップル社はXRPを使って国際送金を低コスト+最速でできるソルーション『xRapid』を開発・発表しました。

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今日は、昨日紹介したリップル社の国際送金(Ripple net)の3つの柱「xCurrent」、「xRapid」、「xVia」のうちの

「xCurrent」にフォーカスしていきます!

「xCurrent」は簡単に説明すると、金融機関向けのソリューションです。

「xCurrent」の仕組みは?

これはリップル公式から出ている説明動画です。

ぜひみてみてください!

つまり、送金情報が可視化されて安全な取引ができてしかも低コストを実現できるんです。

そりゃー世界の銀行がこぞって採用したくなるのもわかりますよねん♪

xCurrentによって、金融機関同士がリアルタイムでメッセージリンクが実現するらしいんです!

今までの国際送金の方法では2〜3日かかる上に高い送金手数料だったのです。

情報の可視化を具体的に説明すると、、、、、。

・取引前に送金内容を確認できる

・決算後もすぐに着金内容が確認できる

でございます!

またxCurrentはILP(Inter ledger Protocol)をベースに開発されました。

国際送金が格段にスピーディーに+安全になるということですね♪

やったー!

「xCurrent」は実際使われるの?

では、実際どのような主な銀行・企業が発表を表明しているのかみてみましょう!

以下の通りです。

  • American Express(アメリカン・エキスプレス)
  • Credit Agricole(クレディ・アグリコル銀行)
  • Itaú Unibanco(イタウ・ウニバンコ銀行)
  • Bank of America(バンク・オブ・アメリカ)
  • Santander(サンタンデール銀行)
  • 三菱UFJ銀行

また、これに加えサウジアラビアのナショナルコマーシャルバンクが『Ripple net』に加わりました!

サウジアラビアってなんかお金持ち!っていうイメージがありますよね!

そう、過去10年間ではサウジアラビアが世界最大の送金元の一つです。

これからも新しく『Ripple net』に加わる銀行が増えるでしょう!

リップルの価格への影響も楽しみですね!

リップルで世界は過ごしやすくなる!イエイ!

今日もみてくれてありがとうございました!!!

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ABOUTこの記事をかいた人

18歳で東京に上京。大学に通いながら、ウェブメディアでインターンを始める。ロサンゼルスに留学したのをきっかけに、英語に興味を持ち、ゼロから勉強を始め今では不動産屋にて通訳業も勤めている。ゼロから学んだ英語勉強法を広めるべく、今はEnglish Plan を運営している。 【管理人から一言:英語なんて誰でも話せます!6ヶ月あれば!】